読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

THE ドナルド・トランプ

トランプ大統領の就任演説より 「アメリカを、再び偉大にする―」

トランプ暗殺と失脚の可能性。2017年にイルミナティが動く?

トランプ暗殺への道

スポンサーリンク

 

イルミナティカードも予言していたと言われる、トランプ大統領の暗殺。

 

2017年に暗殺と失脚が起きる可能性はどのくらいでしょうか?トランプ氏が暗殺される確率は徐々に上がってきているとの見方もあり、ケネディ大統領の二の舞になるのではとの不安が広がっています。

 

f:id:seseo11:20170221202330j:plain

 

トランプ暗殺と失脚

「アメリカを、再び偉大にするー」。

 

米国民の国益を最優先し、アメリカを守ると宣言したトランプ大統領。この言葉はアメリカ国民にとって素晴らしい事のように思えますが、実はそうなっては困る人々もいるのです。

 

過激な発言や政策が話題になっているトランプ氏ですが、そんな彼が暗殺される可能性があるとの噂が飛び交っています。果たしてその確率と現実味はどれほどなのか…

 

「トランプ大統領は、グローバリストと戦っている」

 

2017年、大統領の就任とほぼ同時にTPP政策から離脱を表明したトランプ政権。さらに他国との貿易や関税についても厳しく言及し、アメリカ経済を強くすると語っています。

 

トランプ氏は、グローバリスト(国際金融マフィア)たちと戦っており、食いつぶされたアメリカ経済を再び復活させようと試みています。ロシアのプーチン大統領も、同じように彼らと戦っていますね。

 

日本の日銀もそうですが、アメリカの中央銀行は国際金融マフィアに乗っ取られており、資本主義経済を動かす全ての権限はグローバリストたちが握っています。そしてTPPも彼らの目的のための手段にすぎません。

 

彼らに逆らえば逆らうほど、暗殺の可能性は高くなります。仮にトランプ氏を失脚させることができれば米国は再び沈み、グローバリストたちが搾取する対象となるのです。

 

2017年にイルミナティが動く?

2017年は、トランプ大統領の誕生で世界が大きく動いていくことでしょう。

 

ネット上でも「イルミナティが動く」とか「未来人が予言していた」なんて話が出ていますが、実際に水面下で暗殺計画が進んでいる可能性はあります。

 

米国では国際金融マフィアに反抗したケネディ大統領が暗殺されました。シークレットサービスなどの護衛がありながら、なぜ暗殺が可能なのかー。その当時も、多くの人が疑問を抱いていました。

 

例えば、CIA(中央情報局)は国際金融マフィアたちが作ったような組織ですし、他にも支配下にある組織は多く、政府内部から彼らが乗っ取っているような状態なのです。

 

アメリカの「9.11」もそうですが、内部の協力がなければ不可能な出来事です。トランプ氏がケネディ大統領と同じ道をたどらないことを、願っています。

スポンサーリンク